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春の雪は重い。

幹線道路から家に向かう道を、果敢にも雪を押しながら進んだのだけれど、1キロほど進んだ所でギブアップ。
バックで戻るも、幹線道路に出るときに雪山にはまり、そのまま朝を迎えるつもりだった。
でも、夜中の1時半、通りががりのハイラックストラックに救助してもらった。
ありがたい。
感謝。
温泉の駐車場で休み、朝5時、朝湯に入る。
停電していたらしく、恐ろしくぬるい。
結局二時間半も長湯をしてなんとか身体を温め、除雪が入っているか確認しに行くも、まだ入っていなかった。
スマホの充電も切れそうなので、直接役場で除雪の情報を聞く。
昼までにはなんとか入れるというので、シジジーさんでコーヒータイム。
急いでも仕方ない。
近所のKさんから生存確認の電話。
昨日やっとの思いで帰ったら、家がミシミシきしむので今日は仕事を休んで雪降ろしをすると言っていた。

昼過ぎに除雪が終わった道を帰る。
家の前に車を停め、ひざまで積もった雪を掻き分けて家に入る。

屋根にもけっこう積もっている。
先ずは鶏達に水をやるために鶏舎まで雪はね。
どうも吹きだまっているようでやはりひざまで積もっている。
鶏達の世話を済ませ、車を農園に入れるために雪はね。

重い雪はこたえる。

今、コーヒータイム。

さあ、鶏達にメシをやってバイトに行くか。

シロのまわりは明日気が向いたらやることにしよう。






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